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中野に神の一杯があった

すごい記憶が曖昧なんすけど稲川淳二が中野の中華屋の坦々麺を推薦していた気がして、そのまったくいいかげんな(しかも現実か分からない)記憶を頼りにさがしたらそれっぽい店があった。3番街の「松」って店だ。なぜそれっぽいと思ったかというと、「漢字で一文字」で「ぜんぜんうまそうじゃない外観」という、これまた夢うつつとも知れない記憶があったからだ。入ってみたらこじんまりした店でテーブル8台くらい?ですいていた。坦々麺は基本はランチメニューでよるは150円増し。でもくった。これがもううまかった。スープが胡麻+干し海老のダシで味の遠くに海。でもちゃんと胡麻たっぷりの坦々麺でうまくてうまくて汁まで全部のんだ。腹へってたからかもしれない。辛さもけっこう辛くて、あとから汗がでまくった。そのあとタコシェにいって前から気になっていた口琴をさわらせてもらったが音がぜんぜん出ず(お店のひとはうまかった)、焦っているうえに坦々麺のせいで汗がどんどん出てきて額から滴りはじめたので、恥ずかしくなって逃げるようにかえった。松のはなしにもどると、夜はお料理とお酒のお店って感じで、はいったらすぐ「お飲み物は?」ってきかれたので、断ったんだけどちょっとはずかしかったです。でも店員さんはこんな客にも愛想良くて親切だった。本当はビールのみたかったけどね、飲んではいけなかったので…次行ったらビールのみたい。坦々麺の汁でビールなんていいですね。他のお客さんは海老の紹興酒漬けとか頼んでた。
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