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最後の一葉

佐藤(仮)先生から最後の原稿が届きました。
「白い傷」原稿完成です!!わーいわーい!!!
近日中に入稿してきます。

…揃った原稿を眺めてみていますが、自分の書いた小説に挿絵が添えられているのを見ると、想像していた以上に感動します。はじめに同人誌を作ろうと思ったときは、個人でやるつもりでしたし、挿絵なしでいこうかなとも思っていました。(絵は得意じゃないし…)けど実際こうなると、やはり良いもんですね。華があるし、アクセントにもなるし、なによりいかにも同人誌らしい!

テーマ:同人小説 - ジャンル:小説・文学

赤坂晃氏

赤坂晃氏をテレビで見て芥川龍之介に似ていると思ったのですが、あまり賛同されませんね。

同人誌の値段

拙者がこれから作ろうとしている本の仕様はと申しますと、A5、64P、本文モノクロの、完全オリジナルの文芸同人でございます。これだけで原価が分かる人には分かっちゃうと思いますゲス。これを一部500円で売ろうと思っております。もう同人玄人の方には、何部以上売れれば黒字というような損益分岐点もわかってしまうとおもうゲゲス。

オリジナルの文芸同人でしかも拙者は無名ですので、同人誌特有の高くても買ってくれるお客様なんてものは絶対におりません。したがって、たくさん売るにはとにかく安くしなければいけないのだと思いますゲス。

たぶん、買う人の気持ちで考えると、内容が薄くても安いほうが買いやすいでせう。800円の総集編より100円の短編コピー本。二次創作ならともかく、オリジナルでマンガでなくてしかも表紙見ただけで判断するとしたら、間違いなく薄くて安いほうを選ぶとおもうでゲス。

一方、つくり手の気持ちでは、少なくとも私にとって同人誌なんてものは利益よりも表現欲ですから、内容はいくらでも濃くしたい。詰め込みたい。値段さえ考えなければ、可能な限り厚くしてしまいたいのデス。ところが、同人誌の原価はほとんど厚さ、ページ数で決まってしまうのでス。これはオフセットでもコピー本でも同じことです。

内容を詰め込みたい、でも薄く安くしないと買ってもらえない。そうなると考えるのは、少ないページにいかに詰め込むか、になりますが、そうすると今度は文字がちっさくて、見た感じがいかにも読みにくそう、てなことになってしまいます。あんまり文字がデカくてもボられてる感じがいたしますが、すんごいちっさい文字でしかも2段組なんて、読むのメンドクサってなっちゃいそうです。書き手が無名であればなおさらそうでしょう。

今回COMITIA82に出す「白い傷」の場合、A5というサイズはけっこう初期から決まっていましたが、64Pという仕様は、実は悩みに悩んだ結果だったりします。つくるの初めてなんで悩んでもしょうがないのかもしれまへんが、無い頭しぼって考える限り、価格もギリギリ(これ以上高いと売れなそう)、原価もギリギリ(PP加工なんてとんでもない)、内容は限界まで詰め込んで、文字の大きさも限界、ということになっています。非常にガチムチでございます。

ま今回はなんせ初物なんで、やるだけのことはやったら結果を待つしかありませんが、次回からは感触を見て薄くするなり濃くするなりしていけるんではないかと思いまス。

テーマ:同人小説 - ジャンル:小説・文学

銅貨のふくしゅう

同人イベントに出展する場合、釣り銭ってやっぱり自分で用意すんのかな?ということに気がつきまして、あわてて500円玉を集めはじめたプックン。「白い傷」定価500円です。よろしくおねがいします。

サバダバー

サラダバーにあるむき身の枝豆ってどうしてるのかな、と思うわけっす。すごい量なわけでしょ?手でむいてるの?マシーン?薬液で房だけ溶かす???ま、そんなどうでもいい疑問が頭の片隅にありまして、あるときちょっと買い出しのつきあいで業務用の食品なんかを扱うスーパーに参りまして、巨大な麺つゆや土嚢みたいな冷凍トリ肉などが売られているワケなんですが、そのなかに冷凍枝豆(むき身)というのが売られていたんです。ああコレだ、と思いましたね。しかしよく考えると何の解決にもなってございませんな。

のこり2デス!

COMOTIA82に出す同人誌の原稿がのこり2まいです!がんばれ!がんばれ!!(←自分はもう終わって遊んでる人)

というか遊んでばかりはいられませんね。このサークルはとにもかくにも私が小説を書かないことにははじまりませんので…。いまから書き溜めておかなければ。

テーマ:同人小説 - ジャンル:小説・文学

マンデーモーニング

昨日はお酒を飲み過ぎました。今朝めざまし時計が鳴ったのですが、なぜかプックン日曜日の朝だと信じきっていて、どうしてめざまし時計なんかセットしたんだ昨夜の自分バカ、などと思いながらご丁寧にスヌーズ機能をオフにして寝なおそうと目を閉じました。その直後やっぱり月曜日だと気づいてなんとか寝床から這い出しましたが、あぶなかったです。体が「もっと寝たい」と言っているのかもしれんですな。

2値化らはじまるMiracle

原価が高くなるので表紙を含めカラーはやりませんが、となると面倒なのが画像の2値化です。プックンあまり絵が描けませんので(今回は「白い傷」収録作品用に1枚だけ描きましたが)、佐藤(仮)先生にお願いしているところ以外の、表紙とか目次のページにちょっとした絵をいれたい場合、画像ファイルを用意して2値化、すなわちモノクロのドット絵にする作業が必要になります。

しかしただ2値化すればいいというわけではなく、オフセット本にしたとききれいに出るように、ある程度粒子を荒くしてやる必要があります。一方で、あまり荒すぎると画像のニュアンスが失われてしまいます。そのへんの兼ね合いが六つかしいです。つかオフセット本をつくるのは初めてなので、うまく仕上がるかどうかまだ自身がありません。目次のページが特にヤバくて、一度手直ししたのですが、どう仕上がるか…ひょっとすると潰れてしまうかも。うまくいったらおなぐさみ、という所です。

いまのところ2値化について「コレ!」という決定的な手法は見つかっていないのですが、

1.カラーの画像を実物のサイズにまで縮小しておく(大きい画像のまま2値化してしまうと、あとでつぶれる)

2.てきとうにフィルタをかける。ノイズ除去して明るさを調節したあと、シャープネス等をかけて、境界を強調しておく。

3.2値化する。パターン、誤差拡散、ディザなど一通り試してみて、原画像のニュアンスがいちばんでているものを選ぶ。

という手順がいまのところ良さそうです。(結局カット・アンド・トライ…)

「白い傷」の本で、いちばん手間をかけた2値化の仕事は、裏表紙の猫です。これは当面使いまわそうと思ったので、上記の手順のほかに、背景を人手で除去、原画像をペイントツールで修正、2値化後の画像を人手でプチプチ修正…などというドット絵職人みたいなことまでやりました。手にとられた方は、よろしければそのへんの苦労のあとも見てやってくれればと思います是非。

テーマ:挿絵・イラスト - ジャンル:小説・文学

牡丹燈籠

実はいつか時代物を書きたいと思ってまして、そういう小説なんかもボチボチ読んだりしておりますのですが、三遊亭円朝師匠の牡丹燈籠に出てくるお米さんのことがすごく気になっています。

牡丹燈籠といえば美人の幽霊がカランコロンと下駄をならしてやってくるシーンが有名です。美人の幽霊の名はお露、その傍らで、牡丹をあしらった灯篭を携えているのが、付き人のお米さんの霊です。

霊、ということは死んだということですから、死因というものがあります。お露の死因は「恋煩い」ということになっています。萩原新三郎という美男に一目惚れ、しかし会うことかなわず食事はのどを通らず日に日にやせ衰えついには死んでしまう。現代では考え難いことですが、昔のことですから恋路にも家の掟やら縛りやら障害も多かったのでしょう。百歩ゆずって、お露の死因についてはそういうこともあったのだろうと納得することにします。

納得できないのはお米の死因です。若林柑蔵氏の速記による原典には、お露とお米の墓のある寺の僧のセリフのなかに、ひとことこうあるだけです。

「あれはその娘のお附の女中でこれも引続き看病疲れで死去いたしたから、一緒に葬られたので。」


これだけ。お米さんははじめは生きた人間として登場し、霊になってからお露以上に活躍するのに、文庫本一冊にわたる物語のなかでその死因について語られるのは上の部分だけなのでス。プックン気になっているのはここです。看病疲れで死ぬって何なんでしょうか。お露とお米は二人暮しですから、疲れて死ぬだなんてちょっと考え難いプックンであります。

血縁やそれ以外の縁など人間関係の描写が非常にリアルで細かい「牡丹燈籠」ですが、どうも読んでいくと死については扱いが軽いようです。昔は今よりも人が簡単に死んだ、死という物が身近で日常的なことだった、という背景があるのかもしれませんが、そのへんのニュアンスは今のプックンにはちょっとわからんです。

もう一つ、岩波文庫版の奥野信太郎氏による解説で、牡丹燈籠の元になった中国の明の時代のお話「牡丹燈記」について触れています。それによると、牡丹燈記にもお露の付き人にあたるキャラクターが出てきますが、元々人間ではなく人形の霊として登場するようです。三遊亭円朝師匠は話にリアリズムをもたせるため人形の霊を人間として描いた、しかしその死因までは頭が回らなかった(もしくはどうでもよかった)のかな、というのがプックンの解釈です。

しかし…やっぱりいまひとつ納得いかない。プックンこういう細かい辻褄が気になってしまう性質で、そのせいでときどきエンターテイメント作品を心から楽しめないことがあります。

テーマ:物書きのひとりごと - ジャンル:小説・文学

佐藤(仮)先生

サークルの作画担当で同人の世界では古参の佐藤(仮)先生が、貴様も武士(もののふ)の端くれなら「このサイトはチェックしておけ」と、サイトの名前と管理人さんの名前をおしえてくれたのれすが、どこを探してもリンク切れしてたり同じ名前の赤ちゃんの観察日記だったりでなかなか見つからず。3日ぐらい(うそ30分くらい)探し続けて、インターネットアーカイブまで駆使し、リンク切れのサイトのアーカイブのリンクから友達を探し、その友達のサイトのリンクから移転先を探してようやくたどりつきました。なにこの労力あほか。腹いせにアンテナに登録してチェックしまくろうと思います。佐藤(仮)先生は同人のこと(特に暗黒面)に詳しくてすごいなと思います。

テーマ:どうでもいいこと。 - ジャンル:日記

時代はパソコン

COMITIA82に出す本の表紙の色をどうするかスゲーなやんでいて、50時間くらい悩んでようやくパソコンでやってみればいいんじゃんということに気が付いた。んで、何種類かやってみて、いちおうコレ、それができなければコレ、というところまで決まりました。パソコンは便利だ。

VELOCE

今日は眠すぎてちょっと気持ち悪いので寝ます。帰りの電車も遅れたし。駅で誰かが大声で喧嘩をはじめたらしく、人だかりが出来ていましたが覗く元気もありませんでした。差替えを原稿をコンビニでコピーしてきましたが、切り貼りの作業は明日にしようと思います。

シャノアールの系列でVELOCEというカフェがあって、コーヒーが安いのでよく使います。僕はオタなのでおしゃれスポットには縁がなく、コーヒーで一息いれようと思ったらたいていEXCELSIORかVELOCEのどっちかです。うちの近所のVELOCEはやたら広くていつも空いていて、カウンターの影の隅の席が気に入っています。COMITIA82が終わったら、その席に落ちついて自分の書いた小説を読み返したいなと思っています。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

粒子オン

印刷所で指摘された目次ページの写真の加工やった。むずい。うまくいったのかだめなのかわからん。とりあえずネットプリントにだして印刷してみる…。

そろそろ今度出す同人誌の内容紹介をしようと思い続けて忘れている。もう意識がたもてなくなってきたのでねますキーボードうてね

テーマ:物書きのひとりごと - ジャンル:小説・文学

ムーたち

榎本俊二の「ムーたち」は、その絵柄と同じくらい物語も大好きな作品である。「ムーたち」の物語は理屈の物語だ、と、もれは解釈している。もれは物語という物にたいして、感情論ももちろん嫌いではないが、骨格は理屈で固められていること、そして様々な問題が最終的にそれなりに整合した理屈で解決されることを望んでいるのだ。だから「ムーたち」の物語は好きである。

1話がたった4ページという極限までシェイプされた構成には、機能美と共に強さを感じる。もれは物語の物語たる強さ、強度というのもについて日頃から考えていて、いまだ決定的な答えは出ていないのだが、「ムーたち」を読んでいると、この漫画にはなにか一つの答えがありそうに思えてくる。

もれの考えている物語の強度って何の話よ、ということを少々説明しておかないと何のことやらということになりそうなので少し書くが、しかしうまいこと説明するのが難しい。例えて言うなら(本当はたとえ話は好きではないのだが止むを得ない)、壁の壁たる強度って何か、という話をすると、どんなに撃っても壊れないということももちろん大切だが、それ以上に、それがどれだけの人にとって壁であるか、そしていつまで壁であり続けるかが、重要ではないかと思う。したがって一流の大工がつくった壁は、おそらく強度のある壁なのである。逆に、たとえ分厚い鋼で出来ていようと、ある人からは壁に見え、ある人からは背もたれ付きの椅子に見え、角のところに通り抜けられる隙間があったりとか、そういうのは壁としての強度が低いと言えるはず。

では物語の強度とは、という話に戻るのだが、その物語が誰にとってもその物語である、そしていつまでもその物語であることが、ひとつの強度だと思う。あえて曖昧に表現して読者の想像に委ねる、という手法も認知されているが、それは物語のあるべき姿ではないともれは思っている。強度のある物語というのは、一見、表現のしかたが簡潔に見えても、短い文章で全体を正確に表現しているものであり、そういう文章であれば、「読者の想像」も、高い精度で揃ってくるはずである。日本では昔から短い文章が尊ばれているが、短くかつ正確に表現しているから偉いのであって、ただ短いだけで表現が曖昧なのでは全然だめである。表現が曖昧になるくらいならいくらでも長く書いて精度を上げたほうが全然マシ、ともれは思う。小説で指輪物語を読んだ人が映画「ロード・オブ・ザ・リングス」を観ると、はじまってすぐに出てくる爺さんを見てそれがガンダルフだと誰でもわかる。これは読んだ人が抱くイメージが万人の間で一致していることの証明で、もれの考え方でいくと「指輪物語に出てくるガンダルフはその造詣を高い強度をもって描写されている」ということになる。

物語の強度という話からどんどん話が逸れていってしまっているが、強制的に話を戻すと、物語がだれにとっても同じ物語であるために、理屈というものが重要な要素であると「ムーたち」を読んでいて思ったのである。感情も肉付けとして必要だが、話の強度を保とうとするならば、骨格の部分は理屈で展開されるべきだ。「桃から生まれたので強い」「きびだんごをあげたら仲間になった」これらは理屈である。「憎いから殺した」これも理屈だと思う。感情も肉付けとして必要、などと書いたが、実は感情も理屈に繋がるのだ。骨格の部分が理屈で説明されていれば、納得がいく。納得できるということは、そのままのかたちで消化できるということに繋がるわけで、曲解されることなく、物語が同じかたちを保ち続けられることに繋がるのではないか、それが強さなのではないか、と思う。

言うまでもなく、理屈と言う物は、国、地域、個人、それぞれがてんでバラバラにもっているもので、空想の物語ともなれば、奇想天外な理屈が道理となってしまうのである。「ムーたち」は舞台は我々の住むところに近い日常だが、そこに独自の理屈を持ち込むことを起点として展開する物語である。しかも、その独自の理屈を無理矢理に押し通し、最後には日常に打ち勝ってしまうところが痛快である。最終回を迎えてしまったのが本当に惜しい。

ところで…理屈が物語に強度をあたえる要素だと書き続けて来たが、一方で理屈が徹底的に無視し続け、にもかかわらず圧倒的な強度を誇っている物語がある。それがルイス・キャロルの「不思議の国のアリス」である。「アリス」の話は今回はやめておくが、もれはこのさきも考え続けるけど、やっぱり決定的な結論は出そうに無いなあという気がしている。

テーマ:マンガ - ジャンル:アニメ・コミック

印刷所へ行った自分

とにかくオフセットで同人誌をつくるのは初めてなので、原稿の一部を持ってポプルス立川支店にいってきた。アポなしで行ったんらけどいろいろ相談に乗ってくれてよかったプックン。懸案だった原稿用紙が二種類混じっていることについては、入稿するとき指定すればオーケーだと。けど次回からは揃えるようにしよう。あと目次ページにはりつけた写真が、2値化はしていたんだけど粒子が細かすぎて潰れるかもしれない、とのことでやりなおし。うまいこと2値化するのって結構むずかしいんだよなー…。他にもいろいろ収穫があったので行ってよかったです。表紙の色は最後まで迷いそう。
そのあと妙に気分が高揚してしまい、乗る電車を間違えて、立川から八王子まで拝島経由でいってしまった。当日は間違えて変なとこに行かないように気をつけよう。

われは巡回ロボット

更新をチェックするいわゆるアンテナがあるじゃないですか。BLOGじゃないサイトつーかRSSを提供していないサイトをチェックする場合、「この部分からあの部分までの間がなんか変わったら更新されたと認識」みたいなことをロボットが勝手にやってくれてるんだと思うのですが(詳しくはしらない)、

ここで「この部分からあの部分」てゆう定義は、そのときそのサイトがどういうデザインでどういう書式でやっているか、ということに依存している。したがって、いきなりサイトのデザインがまるっきりかわると「この部分」も「あの部分」もなくなるので、更新を検出できなかったりするじゃん。

サイトのデザインがまるっきり変わるケースというのは色々あるが、そのひとつに「閉鎖」ていうのがある。サイトがいきなりドガッと閉鎖すると(ドガッ=サイトが閉鎖するときの音)、アンテナはそのことに気が付くことができず、最後の更新を「差分」として保持し続け、ただアホみたいに次の更新を待ち続けるのです。アホかあんてな。犬か。

テーマ:雑記 - ジャンル:ブログ

リアルタイムチキン

国民総モバイラー時代ってなもんで特に携帯電話なんかはすごい進歩である。などと知ったようなことを書いてはいるが、実際に携帯スゲーなどと思い始めたのは先月くらいからである。すなわち3年くらい前に買ったやつがお亡くなりになりまして、やむを得ず適当にかっこいいやつに機種変更したところケータイってばスゲー強まり具合でやんの!と驚愕した次第であり言うなればただの時代遅れ坊主である。つか何がすごいってね、文字が超小さくできるのね。なにこれ液晶がすごいの?それともちっさいフォント(←佐藤のアホは仕事の取引先のすごい敏腕の若手エリートのひとが普段は標準語なのに「小さい」だけは「ちっさい」と発音するのがツボだったらしいです)開発したとか?まあどっちにしても携帯電話はプックンの知らない間に文字の微細化を推進していた模様でござるが、一方で拙者の視力のパワーダウンも日進月歩であり、携帯電話の文字もでかくする一方であるからして戦力拮抗の様相である。あとあれだ、ブログなんかケータイから更新できるのはいいね。こういうのっていつからあんの?いま電車だが隣に立っているギャルがケンタッキーのチキンをむさぼり食っていて超うまそうとかリアルタイムで報告できるのはいいね。

サービスされちゃうわよ

いきあたりばったりではじめたブログでござんすが、連絡先もねえのかよってんで無料サービスGmailのアカウンコを取得いたしましてござります。0tassat0@gmail.comです。みぎのほうのプロフィールのところに書いておいたので、何かあればご連絡ください。いたづらはいやづら。

そりから、ブロガーたるもの世の中のできごと(主におた向け)にも敏感にならねばオルマエヨってんで、アンテナも実装しました。こちらも無料サービスi-knowを利用させてもらっております。みぎがわの下のほうの「a」って書いてあるとこです。ケータイからアクセスしている方はみれません、すみません。こっちはケータイからみれるのかも?→http://i-know.jp/0tas/ だめだったらごめんよ。

何から何まで無料サービスでナンですな(そもそもFC2も無料だし)、びんぼくさいサイトですな。同人誌がおそらく大赤字ですからね、そのへんは大目にみてやってください。ところでこのたび利用させていただいた無料サービスなんですがね、どこも登録がえらい簡単なのね。希望のIDとパスワードだけ入力すれば使えてしまうという、ちょっと前では考えられない手軽っぷりじゃったのう。フリースペースとかWebメールとか、前にインフォシークを使ったときは住所氏名電話番号の入力が必須でしたからね。2、3年前まではどこ借りるんでもそんな感じだったと思いますがな。サービスを変なことに使われるリスクより、個人情報を持ってしまうリスクのほうが大きくなったということでしょうな。

テーマ:ブログパーツ - ジャンル:ブログ

VOICES

昨日の夢で自分はカラオケという名の戦場におもむいておりました。5〜6人いたかな。最初に一人一曲ずつ歌っていくのですが、それぞれが最新のヒット曲を歌うなか、佐藤(仮)先生はVOICES(マクロスプラス OP)を熱唱。異常にうまい。次にミーの番がまわってきたが、ちぃがなぜか選択肢を鋼の錬金術師の主題歌のどれかに絞ろうとする。唄えないので却下。そのうちにトイレに行きたくなる。トイレのスペースは広いのに洋式の便座があるだけで、壊れているのか水が流れ続けている。そして何故か傍らに傘が置いてある。用を足すと、自動的にウォシュレットが起動し、尻を洗浄する水の勢いが新劇場版のラミエル級に極太レーザーで、もしくは怒首領蜂級の極太レーザーで、もしくはメンズビーム並に男のビームで、天井を貫く勢い。自分、当然ビチョ濡れで、傘はこのためかと納得。カラオケに戻るとタイト君が行方不明になっており、探しに行こうかというところで朝8時ころ目覚め。

テーマ:日記 - ジャンル:アニメ・コミック

デンジャラスキングCOMITIA82

COMITIAの出展者への通知は、まあ封筒が送られてくるんでヤンスが、住所氏名のほかに、スペースの番号とサークル名が書かれてくるんでヤンスな。プックンこれ知らなくて、封筒を見たとき結構青くなったね、ヤバかったなあと。佐藤だからサークルも佐藤にしといて大正解。ちと痛い感じのサークル名がご近所や家族に見られたらと思うとゾッとせんゆうところですわ。サークル名「ちんぽ丸出し隊」をボツにしておいてよかった。しつこいかもしれませんが念のために言っておくと、うちのサークル名は佐藤です。苗字は佐藤が日本一多いそうですが、サークル名で一番多いのって何だろ?

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傘がなくはない

会社を出ようとしたら雨が本降りだったので、置き傘を使ったんでス。置き傘ってたいてい、さいあく盗まれちゃってもいいというか、むしろ絶対盗まれないようなボロボロのを置き傘として使ったりするモンだと思うのですが、ムックンの置き傘も御多分に漏れず、傘を支える骨が一本折れておったわけでして、ちょっと使い難いけどさせないことは無い、ってんで置いてたワケなんスけど、これが今日に限って閉じたり開いたりする度に、傘を支える骨がもう一本折れ、また一本折れと、急に寿命でもきたみたいにボロボロと壊れていきよるんですわ。それにこの雨でしょう。傘を支える骨が折れるってことはですよ?傘が萎んできちまうってことですよ奥さん。しまいには骨の半分くらいが折れてしまいまして、傘の半分が九十度折れ曲がって、西洋の騎士団の先頭のひとが持ってる旗?あんな感じになっちまいまして、なんせ柄と傘が並行になってしまっているので、頭上を遮っている部分がすこぶる狭く、傘をさしているのに軒下にいるみたいな状態なんでゲス。うまく風を読んであたまが濡れないように努力はしてみたんですが、けっきょく私の下半身がビチョビチョよ!てな具合でゲした。

テーマ:日記 - ジャンル:小説・文学

行列のできない料理店

河本のことを考えているとタンメンが食べたくなりテキトーな中華屋へ。店の前の椅子におばちゃんが座って待っていたので、案外流行ってんのななどと思い待っていた。ところがが店から客はでてくるのに店員が呼びに来ない。しまいに別の客が店に普通に入っていったりして、要はおばちゃんは待っているんでもなんでもなく単にそこに座っているだけだったのである。ショッキング!だいぶまったのに…。タンメンはうまかったでス。

奥付けサラサラ

奥付けと裏表紙をつくりましたよ。奥付けに撮影協力してくださった方とか素材を提供してくださったサイトとか書きながらまたいろいろ思い出したりした。いい本ができるといいなあ。COMITIA82まであと1箇月きった。

ジャイアントロボ 地球の燃え尽きる日

「地球が静止する日」の外伝は銀鈴関係とかなんとかでいくつかあったが、こっちはパラレルワールドというべき作品である。国際警察連合、十傑衆など組織やキャラクターは同一のようだが草間大作くんを中心としたストーリー上の立ち位置はけっこう違っている。ビッグ・バン・パンチの静かなる中条は悪役っぽいし、幻惑のセルバンテスはかっこよすぎる。素晴らしきヒィッツカラルドなかなか出てこない点で相変わらず(出てこなかったりして)。銀鈴はお銀と名前を変えており、相変わらずエロいことはエロいがつーかパンチラしすぎである。

しかし何をどう変えようとGの本質は衝撃のアルベルトである。「地球の燃え尽きる日」もその本質からは逃れられていない、というか作者のアルベルト愛がそこかしこからうかがえ、いつか同人アルベルト本になってしまうのではという嬉しい危惧。

その点を踏まえていまこの漫画に足りないのはアルベルトの好敵手ではないかと思う。現時点ではアルベルトは最強すぎて逆にその魅力が発揮しきれていないような気がしている。「地球が静止する日」では戴宗があり、そしてあの散り際があってこそのアルベルトだったと思うので、漫画のほうも是非あのおやじをピンチにおとしいれ、スーツに穴を開け、頭髪を乱し、それでもダンディであり続ける姿を描いて欲しいものでゲス。

テーマ:マンガ - ジャンル:アニメ・コミック

知ってる天井

気がつくと畳に正面を向けすやすやとご就寝であらせられた拙者。日付はとっくに変わっておいででした。いつ寝てしまったのかさっぱり記憶がないプックン。下のローゼン麻生の記事も後半書いた記憶がないしね(麻生さんのことは全然書いてないけど)自分の記事を新鮮な気持ちで読めるなんて、なんつうかこれってエコじゃね?とかなんとか思いつつ、実は一昨日は会社に上着わすれて(寒いのに)そのうえ電車を乗り過ごしたりしており、少々精神磨耗気味かもしれぬわし。

ローゼンメイデン

ローゼンメイデンは本編は終わってしまい、もう同人で細々とくらしていくしかない薔薇族のプックンであるわけでおじゃるまるが、意外なことに薔薇乙女のエロはどうもグッとこないのであった。理由は自分でもようわからん。ま単に好みの問題でしょうが、しいて言えば自分は基本的に本編が大事なので、例えばキャラクターがあんまりにもやらなそうな事をしてしまうと萌えられへんのかもしれません。木製か何かだと思うんですよね、ドール連中。そんなねーおっぱいもみもみとか汁とかないとおもうですよ。そのへんが、薔薇エロパロ乙女にガバスを差し上げられないワケなのかもしれませんでございます。じゃどういうのがいいのかというととしひろし氏の水銀橙はええのう(じゅるり)ちゃんと球体関節描いているのにパイオツがやわらかかったりしておりますが、同人誌など購入してしまっておいでのプックンです。

テーマ:日記とアニメ・マンガ関連ごちゃまぜ - ジャンル:アニメ・コミック

COMITIA82

COMITIA82への参加がきまりました。スペースは「ひ30b」です。といってもまだ会場配置図がアップされていないのでなんともアレですが、東京国際展示場 東1ホールのみぎがわの奥がわのまんなかへんです(わかるか) 「白い傷」というタイトルの新刊を出します。日時は11/18(日)11:00〜15:30です。絶対うりきれないと思うので安心してきてください。

あとサークルの方へ、通行証は当日渡す予定だけど前もってほしい場合は佐藤にゆってください

文芸同人誌

きょうはかえってきてから目次のページのレイアウトをやりました。ほぼ完成で、あとは印刷してみて微調整をするくらいです、

そりから、コピー原稿カット→原稿用紙にのり付け作業をえんえん行い、ついに本文のぶんが終わりました。けっこう大変だった…。表紙を含めて64ページの本になります。

キーボードうちながら寝そうになるのでもうねます。

丸ペンのミコちゃん

東京地方へ出張したついでに、サークルの絵師さまのおつかいで世界堂へ。ノンブルシートをちょっと探したが見あたらず、プックンそもそも見たことないけん探せない。頼まれた丸ペンのみ10本購入。5本はペン入れ用、5本はもし原稿落としたら指と爪の間に刺す用にとっておく。クックックッ…

ミューズ110kg

ねむいよ。きょうもコピー原稿切って原稿用紙にはってゆくさぎょうをしていたら原稿用紙がきれた。あうーあうーかってこなきゃ。ノンブルシートというのもかってこないといけない。同人誌をつくるのは初めてなので、ノンブルのふりかたがよくわかりません。表紙が1?中表紙が1?

あとできてない原稿は目次と裏表紙。と挿絵。挿絵はサークルのメンバーにたのんでいるので信じて待つのみ。落としやがったら尻子玉を抜きます。

女の謎の続き

の続きです。「若い女性と水夫」はここ。一番好きな人とと一番嫌いな人をあげるというアンケートなのですが…

プックンにとってなにが謎かとゆいますと
「18〜23歳の女性デパート店員の場合、アンケートをとった20人全員がフィアンセが嫌いで、ほとんどのひと(たしか16人)が水夫が好き」
という点です。フィアンセが嫌いというのはわからなくもないが、水夫が好きなのは何故だろうかと。

んでしつこく考えたり人と話したりした結果、ひとつの仮説がみえてきました。

「若い女性と水夫」を読み始める。若い女性が出てくる。このとき、18〜23歳の女性であれば、若い女性=自分 という立場で読み進めるのではないか。

こう考えるとなんか分かるような気がします。水夫は船の修理と引き換えに一夜を共にすることを要求する。外側の視点から見ると倫理的に問題があるヤツって感じがしますが、若い女性=自分という視点で考えると、少なくとも水夫は自分に好意があるわけだし、船を修理してフィアンセのところへ連れて行こうという気はある。自分にとってプラスの面しかないわけです。ただし、この時点では当然、水夫が一番好き、というわけではない。

このあと、フィアンセに(自分にとって)理不尽な理由で拒絶されます。フィアンセのことを嫌いな理由は「女心がわからないから」であることはアンケートの答えでわかっているので、その通りなのでしょう。ここで、いままで若い女性=自分が一番好きだったフィアンセが、嫌いになる。「一番好き」のポストが空きます。ここに、2番目だった「水夫」が繰り上がるわけです。

つまり、
・ストーリー全体を見渡して、かつ公平に判断しようとすると説明がつかないが、
・主人公に自分を置き換えて、話のなりゆきにそって考えていくとなんかわかるきがする
ちゅうことです。

親友に票があつまらないのは、たぶん(あんまり自信が無い)、「その時点で既に水夫と関係をもっているから、それ以上浮気はしない」、だと思うけど、遠回しなやり口が気に入らないだけなのかもしれませんな。親友はプックンの知る限りどんな立場の人にもあんまり好かれないみたいですぎょん

女の謎

合宿みたいなのに参加してきたのですが、
「若い女性と水夫」ってのをやったんですが、

これですね
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/7734/mylife/050329.html

読んで、一番好きな人と一番嫌いなひとを答える、というものです。
だれが好きで誰がきらいですか?

プックンは若い女性が一番好きで老人がきらいでした
理由はですね、基本的に自分の欲望に素直な人は嫌いではないですプックン、欲望に素直と言う意味で水夫も若い女性も変わらんと思うのですが、若い女性は目的のために困難を一つ乗り越えている、という点を評価したいのでゲス。老人がきらいなのは、なんかこいつひとり蚊帳の外なのに何つーか自分はすべて悟っている的な余裕ね。ありがたみがありそうで実は何の役にも立たないことばっかりいう人って好きではないです。

んでですね、自分の意見はどうでもいいんですけどですね、18〜23歳の女性デパート店員の意見というのがあるんです。その意見によると、なんと全員がフィアンセが嫌い!で、ほとんどのひとが水夫が好きって答えたんだってよ!なんでだ!女心ってわかんねー

フィアンセがきらいなのは「女性の気持ちをわかってないから」だっつーことなんだけど、一方でその若い女性が好きかというとそうでもない。それに、下心をもって近づいてきたと言う点では親友も同じなんだけど、親友が好きって人はゼロ名なんだとよ。

肝心の「水夫が好きな理由」が記録に無いってことなんで、もうきになってしかたがありません。女性の方で水夫がいちばん好きな人、もしいたらコメントくだちい!!

未知の窓

トラックバックのやりかたが、まだわかりません
ちょっとですね、ためしにいろいろやってみたいので
無意味にトラックバックされてやってもいいよというブロガーのかた、いらっしゃいましたらご連絡いただけまへんでせうか

同人ヨイトマケ

なんか連休だったり出張が続いたりしておりまして、サラリーマンのあっしは会社にいくひまがないでございます。なので久々に会社にいったらメールボックスに不穏なレターがイゴッソー。これがね返信するスピードより新たにメールが届くスピードのほうが早くてはらわたをぶちまけるかとおもった。ほんでつぎの出張の準備もしないといけなかったりして忙しかったプックン。で、家に帰って家族が寝静まったころコピー原稿を原稿用紙に切り貼りする作業をしていました。なんじゅうまいも… なんかじぶんがすごいけなげに思えてきて感動した。完成したらみんなも同人誌を買って、夜中にのりとカッターで作業をすすめるプックンを思い浮かべて涙せよ。3冊かって読む用、焚き火用、メモ帳にせよ。

ネットプリント大王

事情があってプリンターを購入できないのでネットプリント大王のお世話になっているんでございますが、OpenOfficeで書いてクセロPDFでつくったPDFが、登録するとエラーになることがあんですよ、大王。ファイルが複雑すぎるとかいわれる。あんでだよ大王コラ。フリーウェアばっかりつかってるからバチがあたっているのか?つかさいきんコンビニのコピーがみんな20円になりつつあり同人グ娘たちにとってはせちがらいよのなかとなりつつあるんじゃね?などともおもったりしている。

きみはねこじゃない

りすのバナー OPの「きみはねこじゃない」がかわゆすぎる もだえじぬ もう好きすぎてなんかいも拝聴しております。どうぶつ萌えについて考えますと、考えますとというか単に自分の好みを発表しているだけなんでありまするが必死さ、というものがカナーリ重要なんではないかとおもってまして、もっというとどうぶつに限らずどんなときにもえってなるかといったら余裕がなくて必死にがんばっているすがただと思うのですよ。「いっしょうけんめいな姿ってステキ!」っておまえ単純なやつめと思われそうでありんすが、じっさいプックンの心なんて至極単純なの構造でございます。で、「きみはねこじゃない」の歌詞には自然の森ので生きていく厳しさが背景としてうたわれており、いっしょうけんめい生きるハイイロリスがひょっこりと姿を見せた姿がうかんで萌えってなるのであります。つかリスといういきものはなんであんなにかわいいんでしょうか。プックンにかわいがられるために発生した種族なんじゃねえかと思うでありんす。まるのみしたいくらいかわゆいです。

グルメ・ド・フォアグラ

ともだちの結婚式によばれ、ごちそうをくって帰ってきました。
フォアグラや牛肉など高級なものをめしあがると
うんこがでにくくなるので心配です。

まだ旅立ってもいないのに

福満しげゆき先生ごめんなさい
コミティア82に申し込みました
コミティアって落ちることないんだよね?よね?
落ちたらかっこ悪いので、収録作品のご紹介は通知が来てからにします

かんたん便利なFC2

ブログというものは記事を書く分には本当に簡単ですな(デザインの編集はわかんないけど)なにが簡単かというと、ちょっとここで根本的なことをさらっと書いてしまいますがここはですね、同人誌をつくるサークルの宣伝用のブログでして、ま主に小説なんかをですね掲載していこうかーという同人誌なんですが、いまんとこ掲載する小説はサークル代表であるじぶんがぜんぶ書いておるのですが、一字一句というか結構なやみぬいて書いているもんでして、そんなのに比べるとブログの文章はいいかげんでタイピングもラクだという話です(もちろんこのブログがそういう目的だからということに限定したはなしでおますよ)つまるところこのエントリーでは小説はがんばっておるのですよということを暗に言っているのであるからして買ってね貴様☆★☆

トラックバックとは何か

トラックバックをどうやるのかわかりませんな。去年くらいまで「トラックバックってなんです?」とオフ会に出るたびにきいてまわっておったのですが、おかげさまで「じぶんの書いた記事が貴殿の記事に関係あるよ」という通知をだな、相手におくりつけるというか、そういうもんであろうということはおぼろげながらにもアンダスタンドしたのだが、オペレーションがわかりませんがねプックン。あれだね私はパソコンの前でしゃべっていて、その通りにブログを作る人がいたほうがいいね。企業はそういうソリューションを提案しろよ(案外もうあったりして)

むりやった

デザインいじれませんね。このままいきます。人間には出来ることとできないことがございます。無知の知とは便利な言葉でござんすギョン

いじる

さてそろそろいじりますよ!
ブログってはじめてだから右も左もわかりません
取説どこぉ?

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管理人:佐藤(サークル代表)
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